怖い話です。

でも、目を背けてはいけません。

不治の病とか言って、ガンで亡くなるなんて本当は、

病院さえ行かなかったら長生きできた人が沢山おいでなのに、

日本の医療は何処に向かってるのか?

悪気の全くないところが、怖すぎるのです。

 

治すのではなく、殺す治療

私の身近にも、ガンで若くで亡くなった方も有ります。

歳も40代・50代でこの世を去る事の無念はどんなでしょうか?

残された家族や職場の仲間は、どんなでしょうか?

そのガンで亡くなられた内の8割は、

ガンで亡くなったわけでは有りません。

抗ガン剤、手術、そして放射線というガン治療で、殺されたことは間違いないのです。

ガンの3大治療のフルコースか?

助かる筈が有りません。

 

知ってしまったのです。

あなたも、私がこのことを初めて知った時のように、

今目の前が真っ暗なはずです。

 

治してくれると思って、頼って入院した病院です。

何度もガン患者と向き合った名医と思って、「宜しくお願いします。」

家族もきっと、そう思われている筈でしょう。

 

でも、先生は、「必ず、治します。安心して下さい!」

とは言いません。

だって、治せてない。殺してるのですから・・・

 

まず、最初に抗がん剤のルーツはと言うと、

なんと、第1次・第2次大戦中に大量殺戮に使われた毒ガス兵器(マスタードガス)です。

戦争兵器で、人は殺せても、患者を治せるわけがない。

厚労省の技官も「抗ガン剤がガンを治せないのは常識」と証言されています。

 

この猛毒の抗ガン剤に、一瞬驚いた一部のガン細胞が縮小しても、5~8カ月でリバウンドし、

元のサイズに戻るそうです。

また、放射線も強烈な発ガン性が有ります。

それをガン患者に照射するとは、正気では出来ません。

手術も、体力と免疫力を奪うだけです。

手術で命を縮めるガン患者さんは、分っていたら手術を受けなかったはずです。

医者は、頭でっかちの無知です。

治すつもりで殺していることに、気付いていないのです。

 

ガンによる死者の80%は医療ミス殺人?

O国立大医学部インターン医師が、亡くなったガン患者を精査したら、

何とその80%はガンで無く、ガン治療の副作用で亡くなったと言うことを発見しました。

ちなみに、学部長はその論文を目の前で破り捨てたそうです。

我が国日本では、年間38万人が

ガンで死んでいる(厚労省調べ)のですが、

しかし実は、その80%(約30万人)は、ガン治療の名のもとに、病院で殺されているのです。

信じられない、でも、これが事実なのです。

 

医者は抗ガン剤を打たない

内外の171人のお医者様に「自分自身に抗ガン剤を打ちますか?」と聞いたアンケートに、

170人が「ノー!」と答えています。

しかし、彼らは自分のクリニックに来たガン患者には、抗ガン剤を打つのです。

 

「当然、妻にも娘にも断じて打たせない」と怒鳴った医者が、患者には打つのです。

何故でしょう?

抗ガン剤は、病院経営には欠かせないからです。

もう、私たちが気付くときが来ました。

医者に、治るのですか?

治らないなら、ガンの三大治療は受けないというのです。