献血カードまで作って、職場や役所などでも赤十字の名のもとに「あなたの血を下さい。」

200それとも400cc?

良いことしてる気分で、血を抜かれた後に、ヤクルトやジョアを頂いて満足気に仕事の戻ってました。

また、これも騙されていた。

今回は、献血について解説します。

 

医者も100%知らないから始末が悪い

「輸血は、受けてはいけない」

そう言われましても・・・

麻酔されて、まな板の鯉状態では、なす術もない。

ですから、このことは医師も知らない。でも、ペンタゴンが実証済みです。

献血で集めた血液とそれに要した時間・経費、

または医療機関の人件費、機器に掛かる費用とメンテナンス、

そこにぶら下がる納品会社まで拡げると、国家的な損失です。

 

現代医学を真っ向から否定する内海聡医師ですら、この「輸血」については、「自らのマインドコントロールを解くのに、もっとも苦労した」と独白されています。

つまり、100%の日本中の医師は、

「輸血は必要だ」と信じて疑いません。

 

輸血は不要と言うなら、大量に体内の血が無くなったとき、どうやって患者を助けるのか?疑問ですよね。

答えは、「水分とミネラル分を補給すればよい。」

 

あなたが医者なら余計、有り得ないとお思いのことでしょう。

「血球が欠けているじゃないか!」

「血球細胞がなくて、どうして輸血に成るんだ!」

その心配はいりません。

血球細胞は、身体の体細胞が、赤血球・白血球に変化して、血管を満たしてくれるのだそうです。

ですので、海水を薄めるか、生理食塩水を点滴すれば良いのです。

如何ですか?

「初耳だ、有り得ない」

分ります。

信じていない医師たちの顔が、自分の大学の権威のある学長がおっしゃっても信じて貰えない事実なのですから・・・目に浮かびます。

 

ペンタゴン(米国防総省)すでに無輸血医療を確立

そう言われても、まだお疑いですよね。

 

「水分とミネラルのみを補給すれば、大量出血でも救える」

ここでは、「カントンの犬の実験」を紹介します。

フランスの生理学者ルネ・カントンは、フランス語で「海」と「母」の発音が同じことに触発され「海水こそ生命の源」と気付いたのです。

薄めた海水の中で、白血球が自然に成育する様を観察し、確信を深めます。

 

そして、愛犬の血液をすべて海水と交換する実験を成功させたのです。

最初ぐったりしていた愛犬は、数日で元気に走り回るように成ったのです。

つまり、カントンの愛犬は、体細胞を血球細胞に変化させて、

血液を血管に満たしたことになります。(千島・森下学説;細胞可逆説)

 

この事実に気付いたのが、ペンタゴン(米国防総省)です。

イングルウッド病院で約10年間に、約600億円もの費用を投じて、無輸血医療を確立しています。

 

輸血は、患者の死亡率を倍増させてます。

さらに、免疫不全でGVHD(移植片対宿主病)という急死を招きます。

成れば100%亡くなります。

その他、エイズ、肝炎などの感染症、呼吸困難、肺炎さらに免疫低下でガンも多発させます。

血液製剤も全く同様のことです。

吸血ビジネスを、地球上から亡くしましょう。

全く、有害無益です。